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【親父】アダルトグッズが売っているDVD店【痴漢】

2013/ 09/ 12
ゲイ体験談
                 

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26歳のゆうです。

先々週、金曜日の深夜に近くのアダルトグッズが売っているDVD店にいきました。

店の奥の暖簾の先がアダルトグッズコーナーで、よくアナルグッズをここで買っています。


その日もアナルグッズを買おうと店に行きました。

暖簾をくぐるとコーナーには僕だけ。アナルグッズを物色していたら、

暖簾をくぐって40代前半くらいのおじさんが入ってきました。


少し恥ずかしかったのですが気にしないようにして、グッズを吟味していました。

そのおじさんも僕と同じアナルグッズのコーナーにきて色々と物色していました。


狭いので時折おじさんの手が僕のお尻に当たりましたが、最初は気にしていませんでした。

しかし、しばらくすると明らかにわざと触っているように思えて段々と気になってしまいました。


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本当にわざと触っているのか確かめてみたくなって、

わざとお尻を突き出すような格好をしていると、

隣にきて今度は確かにわざと手の甲をグッと押し付けられました。

それでも抵抗しないでいると今度は手のひらでお尻をさわってきました。


その日はオナニーをしばらくしていなくてかなり興奮もしていたので、

男性に触られてるのに思わず勃起してしまいました。

僕が姿勢を起こすとその人は耳元で「お尻とかすきなの?」と囁きました。


「はあ…」と恥ずかしくて目を合わさずに答えると、

「買ってあげるから一緒にしない?」と、

ズボン越しに勃起したペニスを摩りながら聞かれました。


初めてなので躊躇していると、

「ほら、おっきくなってるから」と更にズボン越しに摩ってきます。

「どれがいい?」と聞かれて、思わず「じゃあこれを」と、

買おうかどうか迷っていたバイブを手に取りました。


「いいよ、お店の外で待ってて」と言われ、言われたとおりお店の前で待っていました。

まだ初めての同性との体験を迷っていて、正直「このまま逃げちゃおうか」とも思いましたが、

体は逆にこれから起こることを期待して勃起し続けていました。


そうこうしている間におじさんが店から出てきて、

「ちょっと待ってて」と言って車からなにやら取り出していました。

それから「ついてきて」と言われ先を歩き始め、僕は数メートル後ろをついていきました。


路地裏に入りあたりをキョロキョロしながらおじさんはゆっくりと歩いています。

それから暗がりの駐車場に入っていき、一番奥の車の陰に入りました。


僕もそれに続いておじさんのところにいくと、おじさんは早速僕のアソコをズボン越しに触り、

続けてベルトを外してズボンを下げました。そして自分はズボンを脱いで下半身裸になりました。


それから僕の前にしゃがむと軽く指で扱いたあとにいきなり咥えられました。

初めての同性からのフェラはねっとりとしてすぐにいきそうになってしまったので、

何とか口からアソコを抜いて我慢しました。


おじさんは小声で「いきそうになっちゃった?」と聞いてきて、

僕は我慢しながら「すみません」と謝っていました。

「じゃあこっちもしようか?」と言われ後ろを向かされました。

ズボンが邪魔で足が開けなかったので僕もズボンを脱ぎ下半身裸になりました。


立った姿勢のまま足を広げると、おじさんは僕のアナルに舌を這わせました。

かなりたっぷりと舌で解されたあとに、

ガサゴソとローションを出してきてアナルに塗ると指をずっぷりと入れてきました。


中を責めつつ、片手はアソコを軽くしごいています。

それから先ほど買ったバイブを取り出して挿入されました。

いつもより少し太めだったので、少しきつかったのですが、

それでも割りとすんなりと挿入されてしまいました。


僕のアナルバイブで責めながらおじさんはシコシコと扱いています。

「入れていい?」とおじさんが聞いてきたので、「ゴムがあれば」と答えました。


おじさんはかばんからゴムを取り出して装着すると、すぐに挿入してきました。

正直先ほどのバイブの方が太かったので、気持ちよさとしてはバイブの方が上でしたが、

初めてするアナルセックスにものすごく興奮していました。


ただいくまではいかずに、次第におじさんの動きが早り、

おじさんは中でゴムの中に出したようでした。

引き抜くとおじさんが自分で処理しようとしましたが、

他人のペニスに興味もあったのでゴムは僕が外してあげました。


ゴムを外すと亀頭は精液でドロドロに汚れていましたが、

それがすごくHに見えて思わずぱくっと咥えてしまいました。


舌できれいにするようにしゃぶると、再び後ろを向かされてバイブを挿入されました。

ズブズブとバイブを出し入れしながら、手でアソコをしごかれて、

あっという間にボタボタと精液を地面に撒き散らしてしまいました。


お返しとばかりにおじさんが僕のペニスを口できれいにして、

お互い服を着て別れました。

約束どおりバイブはそのままいただきました。


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